ダイソー・キャンドゥ・セリアで手作りアロマキャンドルやスイーツデコワッフルの作り方

手作り

マッサージに使えるアロマキャンドルとは

溶けたロウがボディクリームになったり、マッサージクリームになったり、練り香水になったりするアロマキャンドルのブランド(メーカー)を集めました。

マッサージに使えるアロマキャンドルのブランド一覧

ミレナーズブティック:コスメ

オバマ大統領やアーノルド・シュワツネッガーも愛用者といわれる、天然素材(ソイビーン)で作られたハリウッドセレブ御用達のアロマキャンドルです。溶け残ったキャンドルは練り香水として使用する方もいます。

生産地:米国ロスアンジェルス

定価:12,900円(227g(8オンス))

キャンドルの原料はソイビーン(大豆)100%です。

アロマ(香り)の原料が天然か自然かは不明です。

ローショングロー

ローショングローのマッサージキャンドルは、スパーブがお届けするアメリカで大人気のハリウッドセレブも愛用のアロマキャンドルです。

アメリカでは、「LPTION GLOW MASSAGE CANDLE」じゃ化粧品として認可されており、溶けたオイルはマッサージオイルとして使用されているほど優しい商品です。

ソイキャンドルは低温で燃焼するため、ほどよいあたたかさマッサージに最適なのです。

生産地:米国
レギュラーサイズの販売価格: 3,675円 (4オンス(113g))

キャンドルの成分は、最高級大豆を使用しています。
アロマ(香り)の原料は自然か人工かは不明です。

マッサージキャンドル

カリフォルニア産のアロマとマッサージオイルの両方を併せ持つヘンプシードオイルを使用した新しいキャンドルです。

オイルマッサージをしながら、その香りとともに、解放的なリラクゼーションを楽しめます。その香りが2-3時間ほど持続するため、香水の代わりとしてもご使用できます。香りの豊富な種類があり、それぞれに合ったものをお選びいただけます。
生産地:米国 カリフォルニア
レギュラーサイズの販売価格:2,625円 (容量不明)

キャンドルの成分は、100%ドラッグフリーヘンプシードオイル(大麻種子)です。
アロマ(香り)の原料は、自然か人工かは不明です。

ラグジュエリーアロマ

2007年と2008年に米国スキン社のBest of the Spa Line を2年連続で受賞しました。ハイクオリティの秘密は、アメリカに輸入してきたマッサージキャンドルにあります。
卸元 米国スキャンドル社
レギュラーサイズの販売価格:3,659円(4オンス(113g))

キャンドルの成分は、大豆油、シアバター、ホホバのブレンドです。
アロマ(香り)の原料は、自然か人工かは不明です。

ヴィバルブリッコ・シアバターで作られたマッサージキャンドル 「7エステ」

マッサージキャンドルの通販会社シアバターで作られたマッサージキャンドルです。

生産地:イタリア
レギュラーサイズの販売価格:2,380円(125ml)

キャンドルの成分はシアバターをベースに、アーモンドオイル、パームオイルなどブレンドしています。キャンドルによりオイルの成分が異なります。
アロマ(香り)の原料は、自然か天然かは不明です。

FUEGO フエゴ・ハンド&ネイルローション

本製品を製造するSoy Products Internationa Inc.は米国コロラド州に位置し、高品質なフログランス・ローション・キャンドルのクリエーターとして業務を行っています。
生産地 米国
レギュラーサイズの販売価格:2,100円(56g(2オイル))

キャンドルの成分は、大豆油です。
アロマの(かおり)の原料は、自然か人工か不明です。

MARNO

MARNO手作りキャンドルの原料は、ソイワックスと天然エッセンシャルオイル、100%コットン芯のみです。
生産地:日本 静岡県
レギュラーサイズの販売価格:2,500円(直径:62mm 高さ:77mm 内容量は不明です。

容器のサイズから面積を計算すると約232mlで、ガラスの厚みと上の空間を差し引いて約180mlです。

キャンドルの成分は、天然ソイワックス(大豆ワックス)100%です。
天然エッセンシャルオイル100%の香りで、人口香料は一切使用しておりません。

樹脂粘土でクリームサンドワッフルを作ろう

ワッフルは意外と簡単で、身近にある材料で形を作ることが出来ますので、ぜひ挑戦してみてくださいね。今回は、クリームをたっぷり挟んだワッフルの作り方をご紹介致します。

樹脂粘土でクリームサンドワッフルの材料
(全て100均)

・樹脂粘土の白
・CDケース又は平たく固いもの
・アクリル絵の具の白、黄土色、茶
・消しゴム
・カッター又はデザインナイフ
・クリアファイル、10×10㎝くらいにカットしたクリアファイル
・歯ブラシ
・水
・ファンデーションのスポンジ
・筆
・水性透明ニス又はマニキュアのトップコート
・ティッシュ
・爪楊枝
・紙コップ
・割り箸
・フルーツパーツ(粘土で作った物でも、100均にある物でもいいですが、粘土で作った方が馴染みやすいです。)
・両面テープ

樹脂粘土でクリームサンドワッフルの作り方

①まず、ワッフルの凹みを作る為の物を作ります。消しゴムを用意します。ワッフルの大きさに会う四角い凹みのサイズになるように、カッター又はデザインナイフでカットします。大体ワッフルの長さ4分の1程度がいいと思います。これをスタンプの様に使います。

②手を洗ってから、樹脂粘土を取り出してこねます。軽量スプーンでワッフルの大きさを決めてから測ります。2個分測って1度まとめます。アクリル絵の具の白を混ぜてこねます。次に黄土色を少しずつ様子を見ながら混ぜてこねます。ワッフルを焼く前の色をイメージしてください。出来たらもう1度軽量スプーンで測りましょう。手のひらでコロコロと転がして丸めてラップに包んでおきましょう。

③クリアファイルに挟み、CDケース又は平たく固いもので押さえます。厚みはお好みで決めてください。

*ワッフルの型を付ける

クリアファイルの上にのせ、①で作った消しゴムハンコを使い、均等に間を空けながら押していきます。カッター又はデザインナイフで型を崩さない様に長方形にカットしましょう。歯ブラシで全体に質感を付けていきます。ワッフルなので、あまりボコボコさせない程度に軽く付けましょう。付けにくい溝部分は、爪楊枝などを使うと付けやすいです。2枚分同じものを作りましょう。

*乾燥2〜7日ほどクリアファイルの上でしっかり乾燥させます。

*焼き色

10×10㎝くらいにカットしたクリアファイルに、黄土色、茶をそれぞれ出します。黄土色に水を足して筆で混ぜてください。ファンデーションのスポンジに付けたら、余分な水分をティッシュで取り除いてからワッフルに焼き色を付けます。凹んだ場所は、筆で付けるとやりやすいです。黄土色に茶を混ぜて全体に付けましょう。

*乾燥

絵の具が乾くまでそのまま乾燥させます。

生クリームを挟む

①まずは生クリームを作りましょう。紙コップに白の樹脂粘土を入れて、水少々とボンドを加えます。割り箸でよく混ぜてください。少し硬めの方がいいです。

②クリアファイルに両面テープを貼り、ワッフルを付けて、生クリームを爪楊枝でのせていきます。もう1枚のワッフルで挟んでください。その上にも生クリームをちょこんとのせて、ボンドでフルーツパーツを付けます。

*乾燥

2〜7日ほどクリアファイルの上でしっかり乾燥させます。

*仕上げ

水性透明ニス又はマニキュアのトップコートを塗って完成です。

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