自分へのご褒美に!ギフトにも最適『フレグランスキャンドル』

キャンドルブッシュ

私たちには日常の仕事があり、どうしても仕事優先になりがちです。ゆとりの時間はもてそうにありません。せっかくの休みも、幾つかの用事で、気が付けばその日が終わっていたということもしばしば。落ち着いた休息の日は夢のまた夢です。

やはり、仕事や関係した雑事は大切ですが、もし、何か自分癒しの手段が分かっていれば、それに多少の時間は割けると思います。そこで今回は癒しのキャンドルを紹介いたします。味わいあるデザイン、漂う香りは張りつめた緊張を解きほぐしてくれます。どれも伝統の作り方を守り、育まれてきた技が表現された商品です。日頃、頑張る自分へのご褒美に如何ですか。

もし、ご自身が価値を確信できたならば、大切な人へのプレゼントにも最適です。そんな気持ちにさせてくれる商品です。

<フランス生まれの商品>

1.セレブが愛用するキャンドル(ディプティック社)

ディプティックはパリで創業。香りの文化の根強いフランスのフレグランスブランドのなかでも、「No.1の香りのショップ」としてその存在を知られ、品質ともに高く評価されています。世界中の愛用者達には、ナオミ・キャンベルや、ベルサーチデザイナー、デイビッド・ベッカムなどがおり、セレブな人たちが好んで使うキャンドルブランドです。

2.「オペラ座」のパフュームキャンドル(アスティエ・ドゥ・ヴィラット社)

アスティエ・ドゥ・ヴィラットはフランスの老舗キャンドルブランドです。キャンドルの種類には世界中の地名が付けられ、様々な自然の香りを楽しめます。そんななかでもパリを象徴する「オペラ座」のパフュームキャンドルを紹介します。

キャンドル「オペラ」は、『ハニーワックスで磨きこまれた劇場内の木の床の香り』がします。たとえオペラ座に行った事がない方へのお土産としても、キャンドルに火を灯して香りを楽しんでもらう事で、パリやオペラ座の雰囲気を想像してもらえる、ロマンティックなお土産になります。

3.ブランド陶器に入ったキャンドル(アスティエ・ド・ヴィラット社)

フランスに数世紀続く旧家であり芸術一家のアスティエ・ド・ヴィラット家の末裔とそのアーティスト仲間たちにより作られ、現在もパリ市内に工房を持つ唯一の陶器ブランド Astier de Villatte(アスティエ・ド・ヴィラット)。この工房で作られるパフュームキャンドルがあります。
キャンドルには世界中の都市や町の名前がついています。世界で初めての女性調香師フランソワーズ・キャメロンが各地のイメージを香りにしました。彼女はアルマーニ、ディオール、エルメスなど名だたるメゾンの香水を手がけてきました。そして、キャンドルにも都市や町の香りづけをしたのです。

<アメリカ生まれの商品>

◆エレガンスで洗練されたキャンドル(リゴー社)

リゴー(RIGAUD)のキャンドルは「空間のためのパルファン」として創られています。伝統的な香水産業と融合してハイクオリティな香料と巧みな調香がベースとなっています。

  • 一般的なオードトワレよりも高い割合の香料を配合しているため、リッチな香りをお愉しみいただけます。灯をともすと、まもなく香りがひろがり、短い燃焼時間で優美な香りを堪能することができます。灯を消した後も、より長時間香りが持続します。
  • 独自に開発されたオリジナルのワックスは、くぼみや層ができることなくなめらかに溶けながら、絶妙なハーモニーで華やかな芳香をリリースします。美しくリキッド状になり、キャンドルライトの煌きと共にお部屋を彩ります。
キャンドル  キャンドル

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